
フィリップジャンティ・カンパニーを観に行ってきました。
バニッシングポイントに誘われて以来2度目!
表現に不可能なんてないんだな、
と
改めて思った。
パンフレットをしげしげ眺めて
「そうか。マグリットの世界をね」
と
アナログでありながらファンタスティック☆
”結城座”も”水と油”もコメントを寄せていて
好きなアーティストが
同じ時代に生きていることが
とても嬉しいし
それらは全部つながっている♪
だから私たちは好きなものをいつだって手繰り寄せられるんだ
照明の美しさったら
もう
すごいよ
空間の伸び縮みも。
予測不可能で
ユーモラスな世界
頭ん中を見せられた感じ
いつだって覗けば
君の、素敵
2007-11-27 00:00:00
