
最近、素敵なアンティークショップに出逢いました。
Snyggというお店。
そこで買った素敵なカード
暖炉の絵の上で
やかんが動くしかけ。
開くとメニューになってます。
たぶん
パリのどこかのレストランのもの。
1920と書いてあるので
今はもう無いのかもしれない。
こうやってメニューだけを眺めると
人間はいつの時代も
大切な人のお腹を満たすために
変わらず
美味しいものを創り続けているなぁと思いました。
食べている時と眠る時は無防備だ。
その二つが充実していると
健やかな気分になります。
大人も子供も動物も
一緒。
2007-12-30 00:00:00
