
シルクを超えるという綿。
19世紀にバングラディッシュ(現ダッカ)で
霧のように薄い衣が生まれました。
朝露を含んだ空気の中でしか紡げないぐらい
ほっそい糸で織られてます。
7枚重ねてもとっても肌が透けて見えるという噂の。
200年ぶりに蘇ったというこの布が
燕子花(select shop)から贈られてきました。
日本の大正紡績さんが幻の布を復活させたそうな。
私はほおずりしてます。
友達に子供が生まれたからプレしようかな。
2008-10-22 00:00:00
