SPBSはメルマガレーベルを創刊しました。
SPBSメルマガレーベルとは?
いまや、単行本のベストセラーよりも売れてしまう文章といえば、メールマガジン。時と場所と道具を選ばない、もっともシンプルな知的創造物の一つが「文章」。出版の原点とは、まさにそうした創造物を編集し、広めていくことではないかと思います。注目の人々が発信する“ホットな情報”はもちろん、著者と読者のコミュニケーションが生まれるSPBSメルマガレーベル。ぜひお楽しみください。
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本のメルマガ「BOOK TOMORROW」

<概要>
江口宏志さん(UTRECHTオーナー)、内沼晋太郎さん(ブック・コーディネーター、『本の未来をつくる仕事/仕事の未来をつくる本』)、SPBSスタッフ(代表の福井盛太・店長の三田修平)が、本に関するさまざまな情報をお届けします。
メルマガ読者ならではの特典として、本の企画や人生相談、本に関するささやかな疑問を投稿し、執筆者と一緒に誌面で考えていくこともできます。
出版・書店業界の方、本周りのアイデアを探している方はもちろんのこと、本を愛するすべての方におすすめするメールマガジンです。
<コンテンツ>
・今週の「本と書店と出版ニュース」
出版界の気になるニュースを執筆陣がセレクトし、解説します。
・「続・本の未来をつくる仕事」(月1回)
本を愛するすべての人の必読書『本の未来をつくる仕事/仕事の未来をつくる本』の続編!内沼晋太郎がこれまでしてきた仕事、作ってきた本棚の数々を振り返ります。
・「Nomazon –Amazonにのらない本の本屋」(月1回)
アートブックやZINE、フリーペーパーから海外のリトルプレスまで、Amazonでは見つけられない本を、江口宏志があらゆるジャンルからセレクトし、ご紹介します。
・「本と本屋と出版社のほんとうの話」(隔週)
個性的な取り組みを行う出版社、多くの人に愛される書店、本好きを集めるイベントのルポルタージュを、SPBSスタッフがお届けします。
・今週のQ&A
読者から寄せられた質問に、執筆陣がお答えします。編集から店作りまで、人生相談からささいな疑問まで、どんなものでも大歓迎。
・「本の企画相談所」(不定期)
お送りいただいた本の企画に、執筆陣がさまざまな方面からアドバイスを伝授。自費出版やコンペに向けて、プロの意見が聞けます。
・「今月のPOP大賞」(隔週)
編集部の独断と偏見で選んだ書店のユニークなPOPをご紹介し、これまた勝手に大賞を決めます。
<詳細情報>
【価格】630円/月(1配信あたり約 157 円)
【発行周期】毎週月曜日(年末年始を除く)
(2011年05月09日創刊)
こちらより詳細とサンプルをご覧頂けます。
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渋谷慶一郎の「Vacuum」

渋谷慶一郎の「Vacuum」は、音楽家・渋谷慶一郎の見方/聴き方/考え方を通した世界を一枚のメールに圧縮し、隔週刊でお届けするカルチャー・メールマガジンです。コンテンツは、対談から溢れてくるカルチャーのこぼれ話「渋松対談」、気鋭の文筆家・五所純子によるここでしか読めない掌編小説、批評家、小説家、フォトグラファー、ミュージシャンなどの「実名日記」他です。
渋谷慶一郎さんのメルマガがついにSPBSメルマガレーベルにラインナップされました! 編集長は元STUDIO VOICE編集長の松村正人さん。その名の通り、最強の吸引力で知性の海へ引き込まれるメルマガになるでしょう。
(2011年6月20日創刊)
【価格】525円/月
【発行周期】毎月 第1月曜日・第3月曜日・第5月曜日(年末年始を除く)
こちらより詳細とサンプルをご覧頂けます。
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岡田武史サッカー日本代表前監督のメールマガジン
「岡田武史のメッセージ」
サッカー日本代表前監督の岡田武史さんと著名人の「対談」あり、「岡田語録」あり、「自叙伝」ありと、ここでしか読むことの出来ない内容が盛りだくさんです。大学生からビジネスパーソンまで、すべての日本人の「生きる力」を呼び覚ますためのトリビア満載で毎週お届け致します。
(2011年05月09日創刊)
≪こちらのメールマガジンは8月31日をもって終了となりました。ご購読誠にありがとうございました。≫
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