当真さんの紅芋チップスと紅芋スティック。
ご要望により、チップスのラベルの色を変更しました。

「紅芋チップスなんてどれも同じ」と思うなかれ。
第一、もともとの紅芋のおいしさからちがいます。
その場をなごませる明るさをもったチップスと、
ものしずかだけど、噛むほどに味わい深いスティック。
島やさい食堂てぃーあんだ、ぱるず、コープおきなわ、
おんなの駅(恩納村の道の駅)、
自然食糧品と地方の本「納々屋(ななや)」(東京)などで、販売されています。
当真さんの記事は手手2号に。
2009-09-04 08:37:26
