出版社が書店を持つことのメリット。
その1。
お客様の持ち込み(企画、採用申し込み etc)が増える。
お店が正面にあると、
訪ねる方の精神的障壁が限りなく低くなるようです。
これまでに数多くの方が
いろいろな企画を持ち込んでくれました。
ビルの中にデーンと構える出版社には
企画を持ち込み難いけれど、
お店には気軽に持ち込める、というわけです。
メリットその2。
販売物や発行物だけでなく、
店そのものも“メディア”だと位置づければ
さまざまな会社さんとコラボレーションができる。
たとえば
( ! )
まもなく発表できるかと思います。
楽しみにしていて下さい。
2008-02-22 22:01:00
