昨晩は、カフェ・アプレミディの橋本徹さんとFPM田中知之さんとの
セッションでした。
旧知の間柄だけあって、とてもアットホームな雰囲気でした。
レコード収集の話をするときのお二人は、まさに子供のようで(すいません)、
とても微笑ましかったのであります。
田中さん、また次回もお願いしマース!
2008-06-24 16:10:00
昨晩は、カフェ・アプレミディの橋本徹さんとFPM田中知之さんとの
セッションでした。
旧知の間柄だけあって、とてもアットホームな雰囲気でした。
レコード収集の話をするときのお二人は、まさに子供のようで(すいません)、
とても微笑ましかったのであります。
田中さん、また次回もお願いしマース!
2008-06-24 16:10:00
昨晩は、「第4回SPBSラボ」の日でした。
ホストである幅くんと、ユトレヒトの江口さんによる「サッカー談議」。
というのは冗談で、「本にまつわる四方山話」でした。
いつも通りの大盛況。
常連さんもお見かけするようになって、
とても良い雰囲気です。
昨日の話で、私の心にメモリーされたのは
・ベルリンの某書店は最高だ、ということ。
・今度、スイスの出版社JRPから出るエディ・スリマンの本は
凄く格好いいということ。
(実物も見ました)
で、ラボ終了後、近所の名店「Plesaurant」で食事。
いつまでもおそろいのハットを被る二人は
サボテンブラザースなのか!
2008-06-17 15:09:00
『ROCKS』は、都内の主要書店さん他で取り扱っていただいているのだが、
そうなると、自らの商品がどのような“扱い”になっているのかが
微妙に気になってくる。
気がつけば、足は書店へと向き、目がひたすら『ROCKS』を探すことになる。
店頭正面に置かれている書店さんもあれば、
本部からの「キャンペーン対象本」とやらに蹴散らされ、
ひっそりと店の片隅に積まれている書店さんもある。
やっぱり書店営業は必要なんだな、と痛感する。
と、同時に、自由に棚を作ることのできる「SPBS」を持っている自分たちは、
三国一の幸せ者なんだな、とも思う。
どんな良書であっても、人目に付かなければ、売れませんから。
これからしばらく、書店さんに足を運びそうです。
もちろん、『ROCKS』が良書なのかどうかを判断するのはみなさんですけど。
追伸……これから「会社の営業」を兼ねて、
都内某所のパーティーに顔を出してきます。
2008-06-14 18:52:00