つい先日、岡沢くんにスタイリストの伊賀大介くんを紹介してもらった。
予想通りの男気系、というか、一本筋の通った人。
ナイスガイでした。
最近気づいたのだけど、「ROCKS」まわりは硬派な人が多い。
チャラチャラしている感じがなくて、自分たちの仲間をとても大事にする。
やはり類トモの法則はここでもいきていた、ということなのかな。
ちなみに私は、硬派じゃありません。
(と思っています)
2008-08-18 21:07:00
つい先日、岡沢くんにスタイリストの伊賀大介くんを紹介してもらった。
予想通りの男気系、というか、一本筋の通った人。
ナイスガイでした。
最近気づいたのだけど、「ROCKS」まわりは硬派な人が多い。
チャラチャラしている感じがなくて、自分たちの仲間をとても大事にする。
やはり類トモの法則はここでもいきていた、ということなのかな。
ちなみに私は、硬派じゃありません。
(と思っています)
2008-08-18 21:07:00
今日の午前中は書店営業。
前回の反省を活かし、
1ヵ月前には「ROCKS」の告知をしようと考えたのでした。
次号の「売り」となる企画のプリントアウトを持参して、
「何冊置いてもらえるか」を交渉、交渉、交渉……。
書店まわりをした感触は、すこぶる良い。
中でも嬉しかったのは
「へえ〜、こうきたかー、という感じ。
良い意味で期待を裏切ってます」
という意見。
そうです、次号では期待を裏切ってみたかったのです。
とにかくどんな反響があるか、楽しみです。
2008-08-14 20:19:00
先日放送された「篤姫」で気になった台詞をひとつ。
「私にはわからないのです。
何が正しくて、何が間違っているのかが」
実際いまの世の中でも、よくわからないことが多い。
何が正しくて、何が正しくないのか。
信号をしっかり守ったのに自動車にひかれてしまうこともあれば、
上司の言うことにちゃんと従ったのに、
左遷されてしまうこともある。
そんな世の中だからこそ、大切なのは自分の価値観。
たとえば、美意識。
「この行動を自分の価値観に照らし合わせたとき、美しいか、美しくないか」
という、自分なりの行動規範を持てるか否か。
この価値観を携えていけたとき、
「迷い」が消えるのだと思います。
なっ、なぜ、私が「篤姫」のスタジオに!?
2008-08-07 21:18:00