福井 盛太のBlog

アートか、ビジネスか。

まいど、
休日出勤中の福井盛太です。

DESIGN TIDE」に参加しているからなのか、
本日もSPBSにはお客さんが非常に多いようです。

とても励みになります。

仕事、頑張ります。



気がつけば、年の瀬ですね。
早いところではクリスマスツリーなんぞも見受けられます。

私の場合、クリスマスツリーを見るとメルヘンチックな気分になるのと同時に
地獄の年末進行を想起してしまいます。

今年は例年以上に仕事てんこ盛り。

無事に乗り切れるのかなぁ。

でも、乗り切らないとなぁ。

なんだか最近充電してないなぁ。

読書量も減っているし、
映画も見てないし。



何とかしないと。。。。


【今回の備忘録】
・10月31日
「ルイ・ヴィトン シティガイド 東京編」の出版記念パーティーへ。



松本零士先生のスピーチに感激。

・同日

Hi&Lo展@kaikai kiki ギャラリーへ。



(個人的には畳敷きスペースが良かったのだけどなぜか人口密度に大差が……)


主人公です。




Hi&Lo展」、非常に刺激を受けました。


俗な言葉でいうなら、「うまいなー」と思いました。


まさに、アートとビジネスの融合。


お金を持っていたら買いたくなるものばかり。
(ヒロシさんの個人所有物を展示しているんですけど)

賛否両論はあるでしょう。

でも、劇団四季が「自立する劇団」のモデルを創ったように、
今回のような試みの先に、
「自立するアート」の新たなモデルが存在するのかもしれない。


そう思いました。

2008-11-02 17:52:00

宣伝。

すいません。

久しぶりのUPですが、宣伝です。

……………………………………





1998年から発行され続けてきた『ルイ・ヴィトン シティ・ガイド』。

観光名所の情報を羅列した「単なるガイド」とも
「ミシュラン」のような格付け本とも異なる同ガイドは、
情報感度の高い人こそが満足するであろう
“独断と偏見で選択された”タウン情報が満載です。

同ガイドは、この独自性が話題を呼び、
創刊以来数多くの読者に受け入れられてきました。

『ルイ・ヴィトン シティ・ガイド』は、本年創刊10周年を迎えます。
それを記念し、「東京」「マイアミ」「ムンバイ」の3都市が
ラインナップに加わることになりました。

SPBSは、この『ルイ・ヴィトン シティ・ガイド 東京編』の
販売権を獲得。

11月1日から、店頭に並べられています。

国内では、全国のルイ・ヴィトン ストア、紀伊國屋書店およびSPBSのみの
取り扱いとなります。

売り切れ御免の同ガイド、
是非、一度、お手に取ってその「独自性」をお確かめ下さい。

決して「グルメガイド」や「インターネット」などに掲載されることのなかった
「あの店」や「この店」の情報も載っていますよ!

【LOUIS VUITTON CITY GUIDE 2009 TOKYO】

・定価 4200円(税込)
・220ページ
・600件のアドレスをカテゴリー別に掲載
・全国のルイ・ヴィトン ストア、louisvuitton.com、紀伊國屋書店、
SPBSにて発売中

2008-11-02 17:19:00

PROFILE

福井 盛太

福井 盛太

SPBS CEO/総合PD/ 編集責任者

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