7月31日(木)開催、SPBSラボ【住】のホストは
ライフスタイルマガジン『ecocolo』のディレクションを行っている佐藤啓さんです!
迎えるゲストは、『ecocolo』にて庭をテーマにした記事を連載中の、建築探検家・坂口恭平さんと
東京の街並を『INNER PASSAGE』シリーズとして、川に浮かべたカヌーから撮影している写真家の石塚元太良さんです。
ライフスタイルという観点から見る【住】と、建築や写真作品から感じ取る【住】
今回のラボは、様々な切り口から捉えられた【住】に出会うことが出来そうです。
受付はこちらで始まっています。
お誘い合わせの上、皆様ふるってご参加下さいませ!
7月26日(土)15:00~16:30の1時間30分のみ
上記の時間帯は、SPBS貸切りの為、誠に勝手ながら営業を休止させていただきます。
尚、前後時間帯は通常営業いたします。
ご来店のお客様には大変ご不便をお掛けいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
7月24日(木)12:00~13:00の1時間のみ
上記の時間帯は、SPBS貸切りの為、誠に勝手ながら営業を休止させていただきます。
尚、前後時間帯は通常営業いたします。
ご来店のお客様には大変ご不便をお掛けいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
SPBSオリジナル雑誌『ROCKS』でも連載を手がけている小林紀晴。
彼は95年『アジアン・ジャパニーズ』でのデビュー以来、
写真と文章の両方で表現を続ける希有なポジションに身を置いている。
日本を脱出して旅を始めた彼は、NYでの911遭遇以来、
あらためて自らの原風景へと回帰をはじめている。
NYから故郷の父へと眼差しを向けた書き下ろし『父の感触』につづき、
今夏には故郷、諏訪の四季を舞台に初めての恋愛小説『十七歳』を上梓した。
あわせて写真集『はなはねに』刊行と同時に写真展も開催中で、
現在、創作の場を文章と写真の両面で押し広げる最も元気な表現者の一人だ。
今回は写真と文芸両面で旺盛な執筆・批評活動を続ける
フリーライター/編集者であるタカザワケンジ氏を対談相手に迎え、
「写真と文章はまったく別のもの」と語る小林紀晴に
表現としての写真と小説、その異同と創作の源を聞く。
【イベント情報】
◎イベント内容:小林紀晴『十七歳』刊行記念トーク
「小説 and/or 写真という表現」 小林紀晴×タカザワケンジ
◎日時:7月29日(火) 20:00-21:30
◎場所:SHIBUYA BOOKSELLERS 無料
http://www.shibuyabooks.net/
◎定員:30名
◎申込:参加人数・お名前・ご連絡先をご明記の上、
foryou@shibuyabooks.netまでメールをお送り下さい。
*尚、このトークショーはSPBSラボではございませんので、ご了承下さい。
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只今、SPBSでは 【 PURPLE JOURNAL , PUPLE FASHION & selfservice フェア 】と題し、
両雑誌の希少なバックナンバーを展開中です。
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今やファッション&アート界に多大な影響を与えるまでに成長した『Purple Fashion』、
休刊が惜しまれる『Purple Journal』、そして世界で最も豪華と言われるハードカバーマガジン『selfservice』
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是非あなたの目で確かめにご来店下さい!