2012年1月6日、初売りから限定の福袋を販売いたします。
3000円、5000円、15000円と価格は三種類。
ジャンルは写真、ファッション、アート…ガーリー、ストリートファッション、マガジン&ZINEなど、比較的新しいものから貴重なものまで洋書が詰まっています。
確実にこの価格では手に入らないものばかりです!
ぜひこの機会をお見逃しなく。
※入っている本のタイトルはあらかじめ確認することができます。
※商品の一部に傷が見られる場合もございますが、あらかじめご了承ください。
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今年4月に開催されたフェア「SPBSリトルプレス100」。全国各地から集まったリトルプレスが一堂に会す、貴重な機会となりました。
そんな大好評を博したリトルプレスフェアを、再び開催いたします。
※「リトルプレス」とは…自分ひとりで、もしくは仲間と一緒につくる、小冊子のこと。大手の流通を通さずに販売しているもの。
「第二回 SPBSリトルプレス100」
2012年1月6日(金)~31日(火)
場所:SHIBUYA BOOKSELLERS
*今回も正面のウインドウをてがけるのは、イラストレーターの佐伯ゆう子さんです。
http://yukosaeki.com/
http://saekiyuko.blogspot.com/
(会場の様子)
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ファッションブランドAmakiru(アマキル)とennuist(アンニュイスト)が「読む服 着る本」をテーマに「本棚に飾れる服」を提案。それぞれのブランドが " 本 " からインスピレーションを受けた作品を商品化。本の形をしたボックスにパッケージングし、思わず手に取りたくなるようなファッションを販売します !
両ブランド共、メンズ・レディースのアパレル商品に付け加え、トートバッグやブックカバーなどのファッション雑貨も展示販売いたします。
また、ファッション、アートの分野でこれから活躍が期待されるクリエイターを発掘するアート・カルチャー誌「dot.」も同時販売。
本とファッションがMIXされる展示販売会です。
この機会に是非ご覧ください !
★プロフィール
☆販売ブランド
Amakiru(アマキル)
デザイナー藤川郁磨によるファッションブランド
2007年ブランド設立後、PVやCM、雑誌などの衣装製作を中心に活動。
2010年からコレクション発表。
上海万博日本館にてファッションショーを行うなど国内外で作品を発表している。
http://amakiru.com/
ennuist(アンニュイスト)
デザイナー徳丸真由美によるファッションブランド
(株)ヨウジヤマモトにてパタンナーとして活動後、2011年設立。
2012年SSコレクションを合同展示会「White」にて発表。
ファッションで幸せになれるような遊び心を形にとらわれず提案していく。
http://ennuist.jp/
☆販売雑誌
「dot.」
友田恵梨子編集によるアート・カルチャー誌
今回の創刊号では「Amakiru」「ennuist」の両ブランドを特集。
問い合わせ
amakiru.contact@gmail.com
※SPBS書斎ルームのご利用についてはこちら⇒⇒
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多くの方からご好評をいただいておりますSPBSの通信添削シリーズ。2012年2月から、同シリーズに「SPBSコピーライター塾」が加わることになりました!
この「SPBSコピーライター塾」は、月に二回受講生が提出したコピーに対し、現役コピーライターたちが添削・寸評をしてくれる6ヶ月間の「通信講座」です。さらに添削だけでなく、実際に使われるかもしれないコピーを選ぶ「コンペティション」も半年に一度開催。
通信講座なのでいつでもどこでもメールが使えれば受講可能。現役のコピーライターが今の感覚をもとに添削し、学びながら実践の機会が得られる本講座には、刺激が満載です!
将来コピーライターになりたい方、人を引き付けることばを紡げるようになりたい、など、コピーに興味がある方であればどなたでも大歓迎。向上心溢れるみなさまからのお申し込み、お待ちしております。
01.コピーライター講師一覧
≪50音順≫
これまで様々な編集者をお迎えして開催してきたSPBS編集ワークショップ。
2012年の開催が決定しました。
その名も「嶋浩一郎と雑誌をつくるワークショップ」!
独自の視点で注目を集めている『ケトル』編集長・嶋浩一郎さんを校長としてお招きし、実際に刊行されている雑誌の企画をつくる教室です。つくった企画は、編集部に直接プレゼン!あなたの企画が誌面になるチャンスもあります。
私たちと一緒に「雑誌」をつくりましょう。
この教室に入れば、市販の雑誌たちを見る眼が変わること間違いありません。
■1月22日に受講説明会(無料)を開催します。詳細・ご予約はこちら⇒
⇒お申し込みの詳細はこちら
■校長の嶋浩一郎さんより■
雑誌には人格があります。
その人格がそれぞれの雑誌の文脈や情報の料理の仕方を決めていきます。
このワークショップでは様々な雑誌の人格に触れリアルな企画を立てる経験を提供します。
この講座の特徴を一言でいえば〈超・実践的〉。
毎回、現場で活躍する雑誌の編集長を招き、リアルに進行している企画で
ワークショップに参加してもらうみなさんと企画を立てていきます。
企画が優れていれば本当に誌面になる可能性もあります。
ですから、その分、各誌の編集長も甘くありません。
ビシっといきます。
「ケトル」編集長・博報堂ケトル代表 嶋浩一郎
【ワークショップの特徴】
その1 「実際に刊行されている雑誌の企画をつくります」
その2 「編集長をはじめ毎回、編集者が教室に来ます」
その3 「つくった企画がおもしろければ誌面になります」
【ワークショップの内容】
1. 嶋さんと一緒に、雑誌の企画をつくります
実際に刊行している雑誌の誌面となる企画を考えます。まず、編集部と嶋さんから、雑誌のオリエンテーションと企画の考え方をレクチャーします。その後、各自で企画を考え、それをもとに嶋さんと一緒に、企画会議を行います。嶋さんの企画術を実践の中で体感でき、また、他の受講生の考えてくる企画が刺激となって、自分ひとりでは思いつかないような企画に触れることができます。
2. 編集長をはじめ毎回、編集者が教室に来ます
講義には毎回、テーマとなっている雑誌の編集部の方がいらっしゃいます。どのようなことを考えて誌面を作っているのか、また、どんな企画が採用されて誌面になっていくのか、自分たちの立てた企画に対しても評価をしていただきます。仮想ではなく実際の編集部が判断するので、企画の良し悪しがきちんとわかります。
3. つくった企画がおもしろければ誌面になります
企画が評価されれば、実際に誌面になることもあります。編集部が誌面にしたくなるおもしろい企画をどんどん提案してください。
4. 5つの雑誌について企画を考えます
講義では、タイプのちがう5つの雑誌について企画を考えていきます。雑誌の種類によっても、企画は変わってきますので、様々な視点や考え方を得ることができます。
【カリキュラム】
講義2コマで1雑誌の企画をつくっていくペースで講義は進行します。全体では、5雑誌について企画をつくり、計10コマの講義となります。
◎下記内容の2コマの講義を1セットとして、講義は進みます。
1コマ目) 雑誌のオリエンテーション&講座
2コマ目) 企画会議&プレゼン